八木の杜Court Village「こだわりぬいた住宅性能」【耐震性】

「こだわりぬいた住宅性能」
今回は【耐震性】についてご紹介いたします。

安心の住まいを、見えない構造から
「耐震等級3」の賃貸住宅とは?

建築基準法・等級2との違いを分かりやすく解説
🔳賃貸住宅を選ぶ際、デザインや立地はもちろんですが、万が一の大地震に備えた住まいの安全性も大切なポイントです。
🔳八木の杜Court  Villageでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)に基づく住宅性能表示制度において、最高等級である「耐震等級3」の評価を取得しています。
🔳では、建築基準法の基準(耐震等級1)や耐震等級2と比べて、どのような違いがあるのでしょうか。
ポイントを分かりやすくご紹介します。


1.一目でわかる!耐震等級1~3の違い

 耐震等級は、地震に対する構造躯体の倒壊・崩壊等のしにくさを1~3の3段階で評価するものです。
 数字が大きいほど、より高い耐震性能が求められます。


2.「建築基準法」と「耐震等級」の違い


3.当物件が「耐震等級3」を採用した理由

 地震に対して「絶対に壊れない」「絶対に安全」と言い切れる建物はありません。
 だからこそ、万が一の大地震のときに、建物の倒壊・崩壊をできるだけ防ぎ、そこに住む方の命を守るための安全性を高めておくことが大切だと考えています。
 目に見えるデザインや設備だけでなく、普段は見ることのできない構造部分にも配慮したい。
 そうした考えから、耐震等級3を採用しました。



八木の杜Court Village公式HPはこちらから

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この記事に記載の情報は、取材・掲載時のものになります。
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